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食後のドライブ 





昨日は夕飯の後、旦那がドライブがてらWegmansまで行ってみるか?
というのでウロウロしに行ってきました。

Wegmans行くの、何気にちょっと久しぶりでした。


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Wegmansはとにかくチーズの種類が豊富。

チーズの好きな人はWegmansに行くと良いでしょう(笑)


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旦那がワインとチーズが食べたいと言うのでチーズ売り場を見て回ったんですが
あまりにもありすぎるしチーズのことは良くわからないのでこんな風に少しずつ
色々入っているものを買ってきました。


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オリビアが持っていた紙袋の中身はこれでした。

お皿に盛っている横から待てなくてお皿を引っ張る人。

アイスクリームが食べたいとオリビアが言うのでアイスクリームも買ってきて
ボウルに入れてあげたのにこれをみたらアイスクリーム食べずにこっちを食べていました。

それで、その後、グラスにワインを入れて旦那と私がチーズを食べ始めたら今度は
チーズをむしゃむしゃ食べ始めちゃうし(苦笑)


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昨日もまた夕日がきれいでした。


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[ 2015/07/21 08:20 ] ちょっとそこまで | トラックバック(-) | CM(6)

はーい(^3^)/
チーズだいすきです(((笑))))
トム&ジェリーに出てくるチーズを見つけたときは感激しました~
[ 2015/07/21 09:49 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

エルザさん

ははっ。
穴あきチーズですね。
可愛いですよね!
そういえば何であんな風に穴があいている・あくのでしょうか?



[ 2015/07/21 11:54 ] [ 編集 ]

チーズの穴の原因が最近解明したみたいだよ!!

約100年に及ぶ研究の末、スイスの科学者チームが、「スイスチーズの穴」をめぐる謎を解明した。子どもの頃、ネズミがかじって穴ができたと教えられたかもしれないが、実際はそうではない。  スイス連邦政府の農業研究機関、アグロスコープ(Agroscope)研究所(ACW)の専門家チームによると、エメンタールやアッペンツェラーなどの有名なスイスチーズの特徴でもある「穴」は、材料の牛乳に含まれる微量の干し草と関係しているのだという。これまでは、チーズ内のバクテリアに起因していると考えられてきた。  研究では、チーズ作りに使われる牛乳の搾乳方法によって穴に変化が生じることがわかった。現代的な方法では、スイスチーズの謎の穴は小さくなるか、消えてしまうこともある。  ACW広報のレジス・ナイフェラー(Regis Nyffeler)氏は、この違いが生じる原因として伝統的な乳搾りで使われる「昔ながらのバケツ」の存在を挙げた。バケツの中に落ちた干し草の微小片が、最終的にチーズの穴に発生させているのだという。  このテーマに関する研究は、少なくとも1917年から続けられてきた。当時、米国人研究者のウィリアム・クラーク(William Clark)氏が詳細な研究結果を発表し、牛乳に含まれるバクテリアが放出する二酸化炭素(CO2)によって穴が生じると結論付けていた。  現代のチーズ生産現場においては、密封された搾乳機が開放状態のバケツに取って代わり、牛乳に含まれる干し草の微小片が完全に排除されている。研究チームは、過去10~15年間で、スイスチーズの穴の数が少なくなっていると説明した。

100年かかって解明ってすごいね!!
[ 2015/07/22 09:43 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

エルザさん

へぇ〜
っていうか解明に100年も掛かったことがまた凄い!!(笑)

それに私、今までなんでスイスチーズには穴があいているのかなんて
考えたこともありませんでしたよ!!
[ 2015/07/22 12:29 ] [ 編集 ]

私は、チーズの穴を開ける製法で作られていると思ってました(笑)
[ 2015/07/24 09:13 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

エルザさん

私もそうだと思ってました〜
[ 2015/07/24 10:09 ] [ 編集 ]

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